投資法人の強み

運用戦略の基本方針

「長期安定的な利益分配の実現」

分配金の安定化を支える強み

分配金の安定化を支える強み

安定した分配金

安定した分配金

安定感のあるポートフォリオ 

(2017年 7月31日現在)



投資エリア

投資エリア

住戸タイプ

住戸タイプ

築年数

築年数

徒歩分数

徒歩分数

一時差異等調整積立金

  • ■ 一般事業会社で言う「利益剰余金」に概ね相当
  • ■ キャッシュマネジメントの範囲内で当期純利益を超える配当が可能
    ・目標分配金の底上げ
    ・突発的事象への補填
    ・売却損、減損損失の補填
  • ■ 「分配金の安定化」と「平準化」に寄与
  • ■ 2010年3月の合併により発生(2016年7月期までは「分配準備積立金」として計上)
  • ■ REITは当期純利益をほぼ配当する事業体
    一般的に多くのREITは一時差異等調整積立金を保有していない
  • ■ 「負ののれん」合併にあたり被取得企業の時価純資産額(受入資産の公正価値-受入負債の公正価値)が取得原価を上回る場合、その差額が負ののれんになり、発生時に会計上利益として計上され、純資産に認識される